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ドッグフードをおすすめします。
タイプはドライタイプ。缶フードは歯のために、あまりおすすめしません。しかし、食欲増進や味付け程度で使用することはいいでしょう。
当犬舎の食事に使うドライフードは、6〜8種類あります。同じ犬種でもそれぞれ少しずつ食事の内容が違います。つまり体質と品質の問題です。皮膚や毛の状態・便の状態・体形の変化により体質に合うフードを見つけなければなりません。
品質についても無着色無添加は当然ですが、原料の質についても気をつけましょう。肉の種類でも、鶏肉や牛、羊、鹿また米・とうもろこし等カロリーは同じでもドッグフードの性質は違うのです。一概にこのフードが良い、というものはなかなかありません。早く愛犬の体質に合ったフードを見つけることでしょう。それが皮膚病やアレルギーの予防につながります。
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